


暖められた空気を気球に入れ、気球を浮かせることにより、暖められた空気が軽くなることを体感します。
【用意するもの】ポリゴミ袋(60×80cm、厚さ0.015mmくらい)、ピアノ線(φ0.3mm)、理科実験用ガスコンロ、またはアルコールランプ
![]() | 気球をつくります。ポリ(ゴミ)袋の口にピアノ線を円状に張り(セロテープで固定)、口を広げておけるようにします。 |
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![]() | 気球に空気を入れ、気球の口を下にして両手でポリ袋の両端を持ちます。 |
![]() | アルコールランプで暖められた空気を、気球の口から入れます。 |
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![]() | やがて熱気球が浮き上がります。 |

※風のないところで行いましょう。
※火をつける前に、予め気球の中に空気を入れておきましょう。
※火を気球に近づけすぎないようにしましょう。火でちぢれてしまう場合は、ガスコンロから遠ざけましょう。

| 当社該当商品 | |||
|---|---|---|---|
| 02192 | ピアノ線 φ0.3mm×1m | ¥63 | (¥60) |
| 40800 | 理科実験用ガスコンロ GS2000(ボンベ3本付) | ¥8,662 | (¥8,250) |
| 42687 | ものづくりセット「熱気球をつくろう」 | ¥5,460 | (¥5,200) |