


光の反射や屈折を通し、光が水やガラスなどの物質の境界面で反射や屈折をするときの規則性を見出すことができます。ここでは光源としてレーザー光線を用い、物質として寒天を用いて実験します。
【用意するもの】寒天の素、アルミホイル、料理用の型
![]() | アルミホイルや市販の金型(料理用)を用意します。 |
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![]() | ビーカーへ寒天の素と水を入れ、アルコールランプで熱しながらガラス棒でゆっくりとかきまぜます。 ※あわててかきまぜると空気が入って、良いレンズはできません。 |
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![]() | 解けた寒天をアルミホイルで作った型や金型へそそぎ、冷蔵庫で冷やします。 |
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![]() | 型から取り出した寒天を加工します。 |
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※レーザー光線を直接目に当てないようにして下さい。
| 当社該当商品 | |||
|---|---|---|---|
| 42528 | 半導体レーザー光源装置 TR-10D | ¥34,650 | (¥33,000) |
| 44999 | アルミホイル 30cm×25m | ¥934 | (¥890) |
| 40800 | 理科用実験用ガスコンロ GS-2000(ボンベ3本付) | ¥8,662 | (¥8,250) |
| 05790 | かくはん棒φ6×250mm 10本 | ¥1,890 | (¥1,800) |