


アルミ箔で電池をショートさせた際の発熱を利用して、電池残量がわかるバッテリーチェッカーを作ってみましょう。
【用意するもの】サーモ変色シート、アルミホイル、はさみ
![]() | 短冊状に切ったサーモ変色シートとアルミホイルを用意します。 サーモ変色シート:1cm×10cm アルミホイル:1cm×15cm |
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![]() | サーモ変色シートの裏紙をはがし、アルミホイルに貼り付けます。 |
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![]() | サーモ変色シートを貼り付けた部分を、図のようにカットし、中心部分が約2mm程度の幅になるようにします。 |
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![]() | 両側のアルミホイル部分を裏側に向かって折り返し、乾電池の+極、-極につないでみます。 中心部分から色が変わり、電池の消耗具合が判別できます。 ※接続は短時間で行ってください。変色が見られたらすぐにはなして下さい。 |
![]() 中央部は赤色に変色します。 | |
| 当社該当商品 | |||
|---|---|---|---|
| 44999 | アルミホイル30cm×25m | ¥934 | (¥890) |
| 41499 | サーモ変色シート10枚 | ¥5,250 | (¥5,000) |