●10Hz~10KHz(53段階)までの周波数を発振できる実験用低周波発振器です。 ●本器をアンプ付スピーカー(別売)に接続し発音させ、振幅と周波数を変化させることで音の大小や高低が変化し、発音体の振動の振幅と振動数に関係していることを実験します。 ●出力端子に発光ダイオードを接続し周波数を変化させ発光させることにより交流は、極性が交互に入れ替わる性質を観察できます。 |
★菅原 満先生考案ご指導 |
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| ●音を聞きながら波形を観察し、変化の様子をリアルタイムで実感 |
 | 実験用オシロスコープ(別売)、実験用低周波発振器、スピーカー(別売)を接続。実験用低周波発振器の出力周波数、振幅を変化させ、スピーカーから聞こえる音と、実験用オシロスコープに表示される音の波形の変化を同時に観察します。 |
 実験例を動画でご紹介しています。 |
| ●おんさの共鳴 |
 | 振動数の異なる2 つの共鳴おんさ(別売)を並べ、その近くで実験用低周波発振器とスピーカー(別売)を接続して音を発生させる。おんさがそれぞれ固有の振動数の音波を受けたときにだけ共鳴を起こすようすを観察します。 |
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| ●音の干渉 |
 | 実験用低周波発振器とスピーカー(別売)を用いて音を発生させると、2 つのスピーカーから出る音波が干渉し、場所によって聞こえる音の大きさが変わります。 |
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<仕様> 出力周波数: 10~100Hz(10Hz単位)100~500Hz(20Hz単位)500~1000Hz(100Hz単位)、1000Hz~ 10kHz(500Hz単位) 出力電圧: AC0~±2V 音声出力周波数:10Hz~ 10kHz 表示画面: ドットマトリックス型液晶ディスプレー(反射型LCD)、解像度128×64dot 音声出力端子: 3.5mmモノラルミニジャック 電源: 単3形乾電池2 本(別売)、または専用のAC アダプタ(別売) 電池寿命: 約50 時間(乾電池の種類、使用条件により変化します) 大きさ: 135×90×35mm(突起部含まず) 重さ: 230g |
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<別売品> | 45952 | 専用ACアダプタ | ¥2,047(税別¥1,950) |
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<関連商品> | 45950 | 実験用オシロスコープ YDS-10K | ¥31,290(税別¥29,800) |
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